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クラスの男子全員にチョコをあげたり、バレンタインだけでなく男女問わず何かにつけてあめ玉とか甘い物くれたSちゃんは天使だった…

家が歯医者という事を除けば…

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Twitter / Gekijounouta (via hutaba)

(via ohshita)

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国境に押し寄せる、不法移民の子供たちの波

 ここ数カ月、アメリカの南部国境は異常な状況に陥っています。不法移民の流入が止まらないのはもう何十年も前からですが、現状は前代未聞と言って良いでしょう。身分を証明する書類を持たない子供が、子供だけで毎日何百人も国境を越えてくるのです。年に換算すると5万人以上という異常なペースです。

 アメリカの南部国境というと、その向こう側はメキシコになりますが、この子供たちがメキシコ人だと判明すれば、問題は比較的簡単です。簡単な手続きで国境の向こうに強制送還することになるからです。メキシコ政府も、こうした措置に関しては了承しています。

 問題は、この子供たちがメキシコ人ではないということです。彼らはどこから来るのかというと、中米の主としてエルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラスの3カ国の出身のようです。この3カ国からは、メキシコのアメリカとの国境地帯まで、飛行機やバスの「ルート」があり、コンスタントに子供たちが送られてくるのです。

 どうして子供たちは母国を脱出してくるのでしょうか? それは、この3カ国の治安が極端に悪化しているからです。例えば、ホンジュラスの場合ですが、2012年の一年間で殺人の件数は7172件(在ホンジュラス日本大使館のHPによる)となっており、人口が747万人である同国の場合は、10万人当たりの殺人事件被害数は96人と、世界第1位の水準。更に都市圏ではこの数字は倍近くになるという悲惨な状況になっています。

 どうしてこの中米諸国の治安が悪化しているかというと、例えばホンジュラスの場合は政情が不安定で、さらにハリケーンの被災といった問題から復興が進まない中、メキシコなどから「麻薬マフィア」が流入してきているからだと言われています。この麻薬マフィアのために治安が悪化し、同じ麻薬マフィアたちが不安を抱えた親の弱みにつけこんで、「1人50万円から80万円で子供を安全にアメリカへ亡命させる」というビジネスを行っているのです。

 実際はオンボロの飛行機やバスで、子供たちをメキシコのアメリカ国境地帯に送るだけで、金のほとんどはピンハネされるようです。ですが、いずれにしても、このまま母国に留めておいて殺される危険よりはマシという考えから、多くの親が金を払って子供を「業者」に託すという構図があるわけです。

 アメリカはこうした人道上の問題に関しては、それなりの法制が出来ていて、「亡命者として認められるような直接的な迫害を受けたか?」といった認定を、裁判所で行うようになっています。その場合に、通訳や弁護士はアメリカ政府が国選でつけることになっていますし、判決が下りるまでは衣食住を保障された施設に収容することにもなっています。その際に子供たちの世話をする無償ボランティアなどの支援組織もとりあえず機能しています。

 問題は、怒涛のように押し寄せる子供たちの「波」に対して、こうした「人道的な対応」がパンクしているということです。収容施設は常に一杯であるため、国境地帯からかなり離れたところまで、子供たちを移動させて収容するなど、綱渡り的な状況が続いています。

 これに対してオバマ大統領は、総額37億ドル(約3700億円)の緊急予算措置を提案しています。内容は、「不法移民ができるだけ国境を越えないような警備体制」「子供たちが入ってきた場合の移送費、裁判コスト、健康管理コスト」などの総額だというのです。

 共和党はこのオバマの提案に対して、「不法移民は全員が合法化」されるとか「不法移民の高校生を合法化して大学に行かせる」といった「甘い」政策を提案して、中米の人々に誤ったメッセージを送っているとして、問題がオバマ政権の対応にあると主張しています。

 では、共和党は昔のように「不法移民は犯罪者」だから「追放せよ」などという単純な主張ができるかというと、これだけ巨大になってきたヒスパニック票を意識すると、もうできないわけです。

 ジェブ・ブッシュ氏(ジョージ・W・ブッシュ元大統領の弟で元フロリダ州知事、共和党の大統領候補として最有力の1人)なども「不法移民の犯した不法行為は、家族の生活向上を願ったものであり、同じ犯罪でも凶悪犯とは違う」と発言しています。以前なら「真正保守にあるまじき」態度だと叩かれたかもしれませんが、現在の共和党支持者はこうした立場にも理解を示しています。Newsweek2014.7.10
http://www.newsweekjapan.jp/reizei/2014/07/post-663_1.php

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Newsweek・国境に押し寄せる、不法移民の子供たちの波 : 反日はどこからくるの (via bochinohito)

(via toshi0104)

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『昔よりも面白くない』なんてもの、テレビ以外にもあふれてないか?先週お伝えした逗子海水浴場のニュース。

あまりにもお客さんの…特に若い男女のマナーが悪いという苦情が相次いだらしい。このままでは、安心して子供を連れて行けない、と。

逗子市は逗子の海岸を「日本一安全でマナーのいい浜辺」として利用できるようにしよう!と決断。結果…

・酒はダメ
・刺青は論外
・音楽もかけちゃダメ

逗子海岸は今年施行された法律により、日本一、間違いなく「マナーが良く」「子供にも安心して楽しめる海岸」へと生まれ変わった。

そして、大きな問題が発生した。

海開きは7月1日。そこから2週間がたち、逗子海岸お訪れたお客さんは1万3千人。

去年の同時期は…

7万4千人だった。

なんと、客が激減。7分の1の客数では周囲の海の家や旅館は立ち回らない。そう。

地元の観光協会やホテルなどが逗子市を相手取って裁判を検討し始めたのだ!

一体何故?

マナーがいい方がいいんじゃないのか?

親子で安心して遊べる方がいいんじゃないのか?

しかし、行政が良かれと思ってやったことは、逗子海岸が「見捨てられた海岸」となる結果をもたらした。。

答えの一つはここにあるように思える。

人間は…もっともっと、リラックスして生きている。ダメなことはダメだ。が、その…ダメなことをしちゃうことも受け入れながら生きているのだ。人間はバカで、だらしなくて、だからこそ愛すべき存在で、だからこそ楽しさや苦しみがあるのだ。

人間が生きる生活には…本来もっと『のりしろ』があるべきなのだ。

そして、多くの人間はそんなこと、とっくの昔に知っていて、だから人間みんな、うまいことやりながら許し、許され、生きている。

ダメなことはダメだ。その通り。

が、実は人間はそうは言いながらもう少しリラックスして生きるものだし、ダメなことを許容しながら生きている。逗子海岸はそこをあまりにもきっちりと線引きをした。

やだよね。そりゃあ。そんな堅っ苦しい海岸。僕でもやだ。さすがに海なら酒くらい飲みたいし。

なので誰も行かなくなった。可哀想だが、逗子海岸周辺の海の家やホテルは経営はもはや成り立たないだろう。いくらなんでも客数7分の1位になると…もうやってはいけないだろう。可哀想だが、たたむところが続出するだろう。

そして裁判も勝てないだろう。

逗子の海岸を良い方向に持っていこうと考えた行政に罪はない。事実、苦情は山ほど来ていたのだから。と、言うか、むしろ「安全な海を作りたい」の方がよっぽど正論だからだ。正論が…正論すぎて息苦しくなったのだ。

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テレビがつまらなくなった訳 (via lilfrosted)

(via toshi0104)

majortvjunkie:

beep beep goin to petsmart
"千葉県にあるサマソニ会場で、あらゆるアーティストが”Tokyooooo!!!”と叫ぶなか、Green Dayだけは”Chibaaaaa!!!”と叫んでいた。彼らは東京と千葉の違いを認識している。"

Twitter / tks815 (via gearmann)

(via dannnao)

"「大切な人が困ってる時はね、私が何とかしてあげよう、じゃなくて、ただ一緒にいればいいんだよ。見捨てなければいいの。見守るの」「大丈夫だよとか頑張れなんていらないの」自身が鬱になり、治って数年後に旦那様が鬱になった友人が、ランチを食べながら何気なく話した言葉。旦那様も今は元気に。"

Twitter / chiyorin_com (via feel-natural)

(via lilfrosted)

yellowblog:

ねぇ知ってる?ルミネ有楽町に「豆しばカフェ」がオープンするんだよ - えん食べ
"あっおれが昔派遣で行って月70とかもらったけど精神病になった会社だ"

Twitter / MrSurveillance (via chptr22)

(via dannnao)

"高校生の頃、繁華街の隅にあるエスニック雑貨屋に入り浸っていたことがあったんですが、ある日そこで綺麗な箱を見つけ、持ち合わせが足りず眺めていたら、店主の婆さんから「男の子はなんで箱を欲しがるんだろうね」と言われました。婆さん曰く、綺麗な箱を買っていくのは男の子ばかりなんだそうです。"

Twitter / san_you_chu

20 Jun 13

(via diphda)

(via lilfrosted)

shingi:

Twitter / kusumim: 帰宅したら、玄関にホクトの懸賞のエリンギ抱き枕が届いていた。 …