— from http://bit.ly/ypdEVS (via kiri2)

(via lilfrosted)

kwwwsk:

くまモン
"女性登用云々というニュースを見て、昔知り合いの女性から聞いた話を思いだした。定員6名の某委員会に呼ばれた際「女性の意見も取り入れたくて」と言われ「ならば最低3人は女性を入れて下さい。私は私の意見を言うのであって、女性全体の意見を言うつもりはありません」かっこいい。"

Twitter / hiibuki (via chptr22)

(via dannnao)

"貧困になってお金の大切さを知った。たとえば押すと3000円もらえる代わりに遠くで誰かが一人死ぬというボタンがあったとしたら、昔の自分なら押さなかったと思うけど、今の自分なら朝から晩まで食事の時間も惜しんで押しまくる。"

Twitter / takeda25 (via rpm99)

(via dannnao)

"名刺にTwitterアカウントを印刷しているのに、打ち合わせの終わった直後に「午前中の打ち合わせ終了。あのウザいおっさんとの打ち合わせもあと一回で終了だ!やったー!」みたいなツイートをするのはいかがなものか。"

Twitter / rhinoeye (via pudknocker)

(via naok)

kotoripiyopiyo:

stabla:

I JUST LOVE A GOOD LEAF

オーガニックな傘
attrip:

猫が卓球している姿が超激しすぎてクソワロタwwww | @attrip (アットトリップ)
"

80年代の女子大生ファッション*1JJを始めとする女性誌と共に広がったけど、今の女子大生はもう、雑誌を読まないのです。彼女たちがおしゃれの参考にするのは好きな有名人のブログや、街行く人々。雑誌を買うのは付録のためだけです。



米澤泉氏はこれを、「女性誌はブログとフロクに行き着いた」と評しています*2特定のモデルを支持する女の子たちは、そのモデルが雑誌で着ている服が所詮、モデル本人ではなくスタイリストが考えたものだと気づいているわけです



モテ系女性誌Cancamのモデルの私服なんて、全くといってよいほどモテ系じゃないですしね。むしろモード系だったりする。だったら直接、モデルのブログを見たほうが早いのです。雑誌よりずっと素の姿に近い彼女たちを見ることができるから。まあブログだって所詮幻想かもしれませんが、雑誌の幻想よりは多少なりともリアルなのでしょう…。



ところで、agehaの中條さんはとある人気女性誌編集長に「付録はシャブよ。一度入れたら抜けられなくなる」と言われたことがあるそうです。抜けられなくて苦しむ編集者が沢山いるとか。付録が重くなればなるほど、雑誌の中身は軽くなるということかもしれません。100万部を超えた宝島社のSWEETが良い例ですね。

"

中條編集長が去ったagehaに付録がついてもはや宝島社ですかと - コスプレで女やってますけど (via junsakura)

(via toshi0104)