"54.おわかなくわえた名無しさん 2006/03/06(月)20:58:27ID:8lb9Rdr7
   兄貴から聞いた話 大学時代留学生と知り合いになった兄貴は
   出来合いの物ばかり食べてた彼等に 「食費渡せ!安く作ったる」と夕食だけ作る事にした
   メンバーは和食中心で出す兄貴 「ごはんですよ」を常時携帯する米人
   オクラと納豆を持ってくる独人 「わさび漬け」を必ず持ってくる仏人
   ある時仏人と米人が口論したそうな 仏人曰く「味噌汁は3日目がベストだ!
   それをお前は初日から食いまくりやがって!」
   米人曰く「腹に溜まればいいんだよ!そんなの一々気にするな!」
   そうでもいい事で喧嘩する彼等に兄貴は呆れ独人は爆笑してたらしい
   後日味噌汁のおかわり制限令が出された 初日は一杯2日目は二杯3日目は三杯以上
   「味噌汁の食べ時であぁも熱くなる奴を見るのは初めてだ…」とは兄貴の弁

749.おさかなくわえた名無しさん 2009/06/03(水)20:47:49ID:Nli7DVY0
    (前略)この仏人関連で、もう一つ話がある。共通の知人…仮に「A」としておこうか。
    この話は「A]から聞いた話なので詳細は不明、かつ断片的に聞いた話を?ぎあわせてある。
    仏人が日本に住んでいた頃、「A]が勤めていた近所のスーパーの
    惣菜コーナーのポテトサラダがお気に入りで、しかもハシモトさんが作った物が特にお気に入り。
    行くたびにポテトサラダを指さし「コレ、ハシモトサン?」と聞くので、最初の頃「A]や他の店員は
    「いや、それはポテトサラダ」と答えていたそうだが
    やがて「ハシモトさんのポテトサラダが欲しいんだ」と気付いたスーパーは
    ハシモトさんにポテサラの担当になってもらったそうだ。
    もちろんポテサラ以外の物も手がけてはいたそうだが。
    売り場にポテサラが無く「オゥ…」と悲しそうな顔の仏人に「はい、ハシモトさん」と彼の為に
    ハシモト印のポテサラを1つ取っておいてくれたり、
    ハシモトさんの誕生日にセーターを贈ったりしていた。

    半年ほど離日した後、ハシモトさんのポテサラを買いに行った仏人に
    「A」はハシモトさんが亡くなった事を告げた。
    同じスーパーでパートをしていた娘さんに連れられ、仏壇に線香を挙げに行った、その時。
    娘さんが「これ、お母さんに聞いて作ったんだけど…」とポテトサラダを仏人に差し出した。
    そのポテトサラダを泣きながら食べた仏人が、一言。
    「チガウヨ…キョウノ、ポテトサラダ、ショッパイヨ…」
    それからしばらくして、また仏人がスーパーに現れるようになった。
    ハシモトさんの味を引き継いだ娘さんのポテトサラダを買いに。
    「コレ、二代目?ウデ、アゲタネー!」


    終"

続・妄想的日常 - ハシモトサン (via darylfranz)

(via ohshita)

"死んだら灰を立方体に圧縮してサイコロに加工してもらって、なにかに迷ったら、俺の意見だと思ってそれを振ってほしい。"

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女の子「えー理想の彼氏ー?まず身体がタフで~」
俺(ゴキブリだ…)

女の子「運動が得意で~」
俺(ゴキブリだ…)

女の子「マメに家に来てくれちゃう一面もあって~」
俺(ゴキブリだ…)

女の子「キッチンにも立ってくれる人がいいな」
俺(ゴキブリだ!)

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Twitter / takamimisora (via himmelkei)

(via ohshita)

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あなたはいつ、お財布の紐がゆるみますか? 私の友人はこんなことを言っています。「夜の9~10時は危険な時間帯です。帰宅して靴を脱ぐなり、オンラインショッピングを始めてしまいます。とくに必要なものなどありません。仕事で溜まったストレスを解消しているのです」

つまり、がんばった自分へのご褒美というわけです。友人は、消費行動の専門家が言うところの「消費の引き金」に振り回されています。

もしこのような「引き金」がわかっていれば、衝動にも対処しやすくなるでしょう。今回は、お金を浪費しがちな5つの場面と、その対策を紹介します。

デート


デート


独身者と既婚者のお金の使い方を調査したところ、明らかな傾向が1つありました。独身者の方が「デートの準備」にお金をたくさん使っていたのです。相手に良い印象を与えたい気持ちが「消費の引き金」になります。髪型やメーク、むだ毛処理から服まで、消費の誘惑に満ちています。

自信を持ちたいのはわかりますが、デートにいつも新品のドレスを着ていく必要はありません。まだそれほど親しくない相手なら、新しい服かそうでないのかなんて区別しようもありません。一番いいのは、あなたを良く知る誠実な友人に頼んでデート服を選んでもらうことです。また第一印象の大半は、着ている服ではなくあなたが発する全体のメッセージで決まります。話の内容やボディーランゲージに気を配り、純粋にデートを楽しんでください!


人をもてなす


誰かを食事に招待するからといって、がんばり過ぎる必要はありません。例えば先日、夫の元上司とその奥様をブランチに招待した時のこと。夫はベーグルがあれば十分だよと言ってくれました。

でも、私の中にいる恐がりで完璧主義者な自分が騒ぎ出します。私はすぐに「Pinterest」でブルーベリーケーキと朝食用の煮込み料理を探し回りました。人のために料理をするのは大好きです。そこに苦労はありません。問題はお皿でした。私が作る完璧なケーキを載せるための「完璧なお皿」が我が家にはなかったのです。私は消費の引き金を引く一歩手前にいました。

あなたはどうですか? もしかすると、ブランチなんてとんでもない、豪華なバーベキューにしなければと言うかもしれません。最高のディナーを演出するために、高価な陶磁器を買いそろえるかもしれません。私たちは「ありのままの生活」ではなく「素敵な生活」を見せるために大枚をはたくのです。

おもてなしには様々な形があり、予算内でできることはいくらでもあります。結局、愛すべきゲスト夫妻は、私たちに赤ちゃんが生まれたばかりだと知り、たくさんの食べ物を持参してくれました。つまり、ベーグルで十分だったのです。


休暇旅行


休暇旅行


休暇旅行には二重の罠がひそんでいます。まずあなたは理想の休暇旅行を計画して、予約を入れますね。さらに、貴重な休暇を素晴らしいものにするには、完璧な装備が必要だとも考えるでしょう。

例えば高価なカメラ。完璧な旅行にスマホのカメラでは役不足です。昨年買った夏服は流行遅れで着られません。リゾート産業の提供者たちは、あの手この手でお金を使わせようとします。気をつけないと旅行費以外にも散財するはめになるのです。

楽しい旅行の後に負債の山が残るのは嫌なはず。くれぐれも無駄な出費をしないでくださいね。


シェイプアップ


私たちは、自分をより若く、かっこよく/かわいく、スリムに見せてくれる商品を買わずにいられません。

フィットネスにも罠があります。スポーツジムに通うのは身体をシェイプアップするためです。ところが、つい、かっこいい人たちが集まる素敵なジムに通いたくなります。そして、ジムに行くために素敵なトレーニングウェアを買わなければと思うのです。

トレーニングと同じくらい、予算管理にも厳しい態度で臨んでください。フィットネスに毎月いくら出費するかを明確に決め、厳守します。また、ジムに一回通うたびにいくら払っているのか念頭に置きながら汗を流しましょう。


働き過ぎ


働き過ぎ


いわゆる「がんばった自分にご褒美」です。ある人にとってはゴージャスな服。高価なワインの人もいるでしょう。

ときには「ぜいたく」も悪くありません。予算の範囲内で正しく「ぜいたく」すれば、よい刺激になり、ゴールへ向かうのを助けてくれます。ご褒美もよいですが、私たちを本当に幸せにするのは、適度な時間に仕事を切り上げ、ジムに行ったり、寝る前のひとときを楽めることです。

浪費を避けるには、買い過ぎてしまうものと自分のあいだにバリアーを作ります。欲しい物があってもすぐには買わず、どうしても必要になるまで待ってください。その効果は心理学の研究でも示されています。脳内で「買ってしまえ」とささやくドーパミンの作用は、48時間たつと消えるそうです。また、自分が働き過ぎだと感じている人は、その状況が一時的なものなのか(例えば大きなプロジェクトが進行中)、それとも燃え尽き症候群のサインなのかをよく吟味してください。


6 Times We Tend to Overspend (and How to Stop)⎪LearnVest

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お金を浪費しがちな5つの場面とその対策 : ライフハッカー[日本版] (via darylfranz)

(via toshi0104)

"35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/29(日) 22:23:27.97 ID:Rjd1w7mZ0
たとえばホームレスから戸籍を買うという方法がある。
これは本物の戸籍なので有効だが、もし本当のホームレスが犯罪を起こしたり、
役所に支援を求めたり、死亡したりした場合に、
色々とおかしなことが起こるのでリスクがある。

しかし、そのホームレスを抹殺すればそういうことは起きない。
戸籍を買うほどの事情がある人にとっては、
殺人と死体処理くらいは難なく踏み越えられるレベルだろう。
だから、あなたがホームレスになって戸籍を売った場合、殺害される危険を認識すべきだろう。
"

情報漏洩と痕跡抹消について蘊蓄を披露する:キニ速 (via toufu)

(via suzukichiyo)

"知り合いの女王様(風俗産業的な意味で)に聞いた話で、某言論誌の記者から取材を申し込まれて受けたが、どうしても自分達を「性的に搾取される被害者」だという方向に誘導したがってるのが見え見えで腹が立ったから一本鞭で足元をビシビシ叩いて高笑いしたら逃げ出したというエピソードが好きだ。"

Twitter / toppinpararin (via deli-hell-me)

(via ohshita)

"頼まれていないことを勝手にやってお礼を強要するのはやくざとお母さんだけです。"

私の子供を守るのは、武器を持たないあなたの手  僕が考えた箴言 (via petapeta)

(via ohshita)

"私は子供にもっともらしい政治的発言をさせるのは少女売春と同じくらい嫌いです。子供は大人の口真似で何でも言います。戦争中は小学生に戦争の決意を言わせました。大人として恥を知るべきです。"

Twitter / @realwavebaba (via shibata616)

(via manshiro)

"男は愛犬を連れて長旅に出ていた。
しかし砂漠の真ん中で心臓発作に襲われ、男はそのまま死んでしまった。
再び目覚めたのは暗闇。
そばで愛犬が見つめていた。
男はちゃんと覚えていた。
自分が死んだこと、そして死んだ自分に何日も寄り添ったまま、愛犬が息を引き取ったこと。

犬と一緒に暗闇を歩き出すと、まばゆく輝く光のアーチが現れた。
奥には金銀でできた巨大な城。
門番に尋ねた。
「すみません、ここは何なんですか?このアーチはいったい?」
「ここは天国です」
「おお、ここが天国!感激だ!!僕は天国に導かれたのか。ところでのどが乾いてしょうがないんですが、水を1杯いただけますか」
「どうぞ。城の中によく冷えたミネラルウォーターがあります。ごちそうも食べたいだけどうぞ」
「さすが天国!ありがとうございます」

犬を連れて入ろうとすると、
「ちょっと待った!ペットはここより中には入れません!!」
「え・・・」
しばらく考えたが、結局男は水をあきらめて犬とともに城を後にした。

再び暗闇を歩いていると、今度は古ぼけてガタガタの木製の門が見えた。
そばで本を読んでる人がいる。
「すみません、水を1杯いただけますか?」
「中に手押しポンプがあるよ」
「それであのう・・・。犬を連れて入ってもいいでしょうか?」
「いいよ」
「ありがとう!」
男は水をくみ上げて、犬と一緒に心ゆくまで水を飲んだ。

それから門に引き返した。
「水をどうもありがとう。ところでここは何なんですか?」
「天国だよ」
「天国?!でもこの近くの光のアーチの城が天国だと・・・」
「ああ、あれは地獄だよ」
「地獄が勝手に天国を名乗ってるんですか?怒らなくてもいいんですか?」

「うん、親友を置いていく人間を選別できるからいいんだよ」"

No.26732 天国の門 - コピペ運動会 (via mcsgsym)

(via dannnao)

" 日本のダッチワイフは世界一!かどうかはさておき、高級ダッチワイフともなれば注文者の要求に応じて顔を描いてくれる、写真を持ってくればそれとそっくりな顔を作ってくれるサービスもあるわけです。では好きなアイドルの写真を持ち込む注文者が多いかと言えば、実のところ「亡くなった奥さんの写真を持ってくる」人が多いのだとか。意外にシリアスな世界です。"

本が捨てられていくのを見るのはつらい - 非国民通信 (via hepton-rk)

(via motomocomo)